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もうじきマッドマックスの最新作が公開ですね。  たのしみ〜〜〜

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    JUGEMテーマ:車/バイク

    夏だったっけ?・・・・・・9月か・・・。

    マッドマックスの最新作の公開は?


    最新作もバイオレンスって感じみたいですね〜〜〜

    もう世界観が他を寄せ付けないって感じですね。

    荒廃した世界の代名詞みたいな世界観です。

    マンガの北斗の拳も最初に読んだときにマッドマックスの世界だ!

    って思ったくらいです。


    当初は予算が少なかったらしく、それでも大ヒットした映画です。


    第一作目なんかは最近の若い子は知らないでしょうね。
    inter

    映画では水とガソリンの奪い合いってありますが、

    車にはオイルやタイヤ、バッテリーなんてのが消耗品として必要です。

    どうしてるんだろうね、、、。


    ガソリンがあれば走るって、、、、、、。

    オイルが入ってないとエンジン動かないし。


    まぁ、ファンタジーです。

    ファンタジー。


    細かいことは抜きににして映画を楽しみにしています。




       普段は、洗車、コーティング、メンテナンスなどしてます。
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    コーラルニッシー * 映画 * 13:49 * comments(0) * -

    今年は洋画のシリーズ最新作が目白押し!!

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      JUGEMテーマ:つぶやき。

      先日、テレビで今年は洋画の人気作の最新シリーズが目白押し!って

      言ってました。

      で、

      何が公開予定かをちょと、

      調べてみることにしました。

      それでですね・・・。

      洋画シリーズの公開予定
      について、日本経済新聞の記事がありました。

      僕、個人としては・・・。

      ターミネーター、マッドマックス、スターウォーズ、ミッション・イン・ポッシブル(公開順)

      が好みとして、注目しています。

      ターミネーターは3部作の1作目って・・・解説にあります。
      (ここからまたつくっていくんですね〜〜〜)

      スターウォーズも最終の3部作の1作目ですね。

      マッドマックスはキャストが変わるようですが、

      他の作品は前作に続いての代表キャストが出演するので、

      旧作からのファンを取り込んで新しいファンの取り込みも期待できますね。


      日本公開が未定の作品では、

      ワイルドスピード、ファンタスティック・フォーが全米公開を予定していますので、

      日本公開について期待したいと思います。


      僕は、何と言ってもスターウォーズかなぁ・・・。


      第1作目の公開からのファンですから〜〜〜。

      嫁さんをつれて一緒に行った時は・・・。

      嫁さんは隣で寝てましたが・・・・・・。


      今回は息子と観に行こうと思っています。


      いやいや・・・。


      僕が最初に観た時がちょうど、小学校の高学年でした。

      息子がちょうど中学1年。


      なんか、同じシリーズの映画を一緒に観に行けるなんて
      想像もしなかったです。


      あああ〜〜〜〜〜


      ターミネーターもいいなぁ〜〜〜


      う〜〜〜〜ん。


      一人で行くとチビ助が怒るからなぁ・・・。


      なんとか時間調整しないと・・・。
      コーラルニッシー * 映画 * 15:07 * comments(0) * -

      楽しみにしているんです。   エピソード

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        JUGEMテーマ:お気に入り

        スターウォーズです。

        嫁さんはま〜〜〜〜〜〜〜ったく興味がなく、一度だけ一緒に観に行ったら
        横で冒頭のちょっとした部分から最後までぐ〜〜〜〜すり寝ていました。

        人によってはまったくもって関心がない!って言われるかもしれませんが、

        僕はかれこれ30年以上ものファンですね。

        最初の公開の時から観に行っています。


        一番最初は当時としては斬新でただただそこに描かれる物語と世界観に圧倒され
        感動というより、頭の中がその世界でいっぱいになったという思い出があります。

        小学生でしたので、頭の中を X-ウィングがブンブン飛び回っていました。

         

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        当時、映画でパート2とか続き物ってあまりなかったので、
        2作目の「帝国の逆襲 」が出た時には心が躍ったものでした。

        3作目の「ジェダイの復讐」→今は「ジェダイの帰還」もついに完結か!という思いでみました。

        2作目の時に3部作って知ってへぇ〜次が完結か〜〜〜と思っていましたが、

        あとで、あれが、実は4、5、6番目の物語で次に制作されるのが1、2、3だと・・・。

        その時は、長いやん・・・・・・。って素直に思いました。


        嫁さんにどんな話?って聞かれた時に、

        う〜〜〜〜〜ん・・・・・・と考えた末に出した答えが。


        4、5、6が主人公(ルーク)とその親(ダース・ベイダー)の世界を巻き込んだ
        親子喧嘩と説明し、
        1,2,3は主人公(ダース・ベイダー)の成長物語と説明しました。

        まったく興味のない方への説明はこのへんでええやろ・・・というええ加減な説明です。

        ところで、現在発売されているものやレンタルされるものは新しく編集されたもの
        がほとんどだと思います。
        何が新しくなってるのか?一番わかりやすいのが、

        エピソード6 「ジェダイの帰還」の最後のシーンです。
        亡くなったオビワンとヨーダ、アナキンが精霊となってルークを見守るところがあります。
        この部分。現在の借りれるDVDとかでみるとアナキンが2,3で担当した
        ヘイデン・クリステンセンになっています。
        が、この 「ジェダイの帰還」は公開当初はエピソード2,3は制作さえされてなかったので、
        当時のベイダーを演じた誰だったかなぁ・・・・・・おっちゃんです。
        おっちゃんでしした。

        そういった部分やこまかな部分で変わっているところがあるんです。

        ちょっとした部分はほとんど覚えてないので、観ていて気づきませんが・・・。

        全ストーリーでスターウォーズは9部作となっていて最終の3部の制作が期待されて
        いましたが、いよいよ始動し、撮影も進んでいるようです。

        そして、来年 2015年の冬に公開が予定されています。

        そういえば・・・テルマエロマエ兇慮開ポスターってスターウォーズの
        エピソード4「新たなる希望」の公開当初のポスターのパロディだったと思う。
         

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        楽しみだなぁ・・・・・・今度はチビと行こう・・・。
        コーラルニッシー * 映画 * 11:20 * comments(0) * -

        エボラ出血熱が深刻な問題になってきています

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          エボラ出血熱が深刻な問題となっていて

          アフリカのみならずアメリカやヨーロッパでは2次感染、3次感染をどう防ぐか

          大変になってきています。

          日本もこの問題に関してはまだ対岸の火事のような感じですが

          近年、アフリカへの企業の進出から渡航者も多くなり、物資の輸出入も増加しています。


          なかなか深刻な問題とテレビやネットのニュースでとりあげても、
          まだまだピンとこない人が多いのではないでしょうか?


          ダスティン・ホフマン主演の
          アウトブレイクという作品があります。

          これはとある小さな町でエボラ出血熱に似た症状の患者が発見され死亡する
          ところから物語がはじまっていきます。

          エボラ出血熱は空気感染しませんが、物語にでてくるウイルスは空気感染をします。

          空気感染とは風邪のウイルス、インフルエンザ等にみられるような
          患者がくしゃみや咳などでウイルスを伴った唾液などが空気中に飛散し、
          それを呼気で吸い込んだ人が感染してしまうというもので、死亡率が高いウイルスだったら
          とんでもないことになってしまうものです。

          映画ではこの空気感染により事態が大変になっていきます。

          映画 アウトブレイクは1995年に作られた作品です。
          今から約20年ほど前になります。

          ですが、今、この時期にこの作品をみると
          これが今の状態なんじゃないか?
          そう考えされられる映画です。

          映画にでてくるウイルスはエボラ出血熱のウイルスではありませんが、
          エボラ出血熱によるパンデミックを予見しそれを注意しなければならないという
          製作者の強い意図が見受けられる作品です。

          全体を通して緊張感が絶えずあり、見ごたえもありました。

          今、この時期に見ておきたい一本だと思います。



          コーラルニッシーのこんな映画もあるもんだ。
          でした。
          コーラルニッシー * 映画 * 17:46 * comments(0) * -
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